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10月22日 ユキヒョウが家畜を襲うことに対する報復として、地元住民が殺害する事件が後を絶たない。ユキヒョウは世界で4,000頭ほどが生息しているとみられるが、その約1割がネパールに生息している。主に餌としているのは野生の獲物である青羊やヒマラヤ・タールが67%、ヤギなどの家畜が33%とみられている。生息地域の約3割が保護区域外であることから、保護区域の見直しを含めて検討を要すると専門家は言っている。(Kathmandu Postより )







去る9月12日,13日の両日岡山市で開催された、全国地質調査業協会連合会主催の「技術フォーラム2019岡山」において、当社総合環境部の吉元達哉が優秀技術発表者に選ばれました。






このたび当社は、ミャンマーのマンダレー大学地質学科との間で環境化学分析分野で技術協力する契約を締結しました。 当面は、当社が大学内に設置供与する分析機器を両社が利用すること、当社の技術者が大学側利用者に技術指導することで合意したものです。